

- 人が人に寄り添い
様々な角度から関わりを持ちながら
その人らしく暮らすことを支える -
相手の人生を”点”ではなく”線”で捉え
支援者と利用者が
一緒にその線を紡いでいく
福祉には
そんな一面があります
介護や障がい福祉、
事業所種別や支援内容、
そして利用者と支援者
福祉における
それぞれの多様さの中には
それぞれの "想い" があり
今も私たちのすぐ身近で
人を、地域を、社会を支えています


発信すべきは、現場の"想い"
そんな福祉の仕事にも
それぞれの想いがあります
楽しいこともあれば
つらいこともあり
笑うこともあれば
泣くこともある
一人で頑張ることもあれば
仲間で支え合うこともある
そんな想いは
福祉を利用する地域の人にも
福祉で働く多くの人にも
知ってもらいたいことです
その一方で
人の人生を線で支えるために
福祉の仕事に込められた想いは
なかなか知る機会がありません
それを知ってもらうためには
ただあったことを発信するだけでなく
綺麗事を並べた発信をするのでもなく
誰しものすぐ近くにある福祉が
「伝わる」ように
発信していく必要があります
それができるのは
SNS代行でもなく、コンサルでもない
福祉現場で想いもって仕事をしている
たくさんの職員さんたちです
それぞれが持つ = unique
たくさんの人達の想い = people
私たちuniple - ユニプル - は
福祉の情報発信の仕立て屋さん = Tailar として
福祉現場のみんなと伴走しながら
想いを”伝わる形にお仕立て”していきます






テーラー/ 代表取締役
野中 翔太
Shohta Nonaka
介護・障がい福祉・医療領域に関わり、マーケティング・組織マネジメント・経営支援・ICT化・M&A支援を様々な立場から経験。この業界に必要なのは介護・障がい福祉の想いを伝わる形にして発信し続けることだと認識し創業。「組織は人なり」を軸に、人が育つことで継続的な取組と成果を創出できる組織作りをする、ポジティブなテーラー。

テーラー
和田 光
Hikaru Wada
福祉領域のスタートアップ企業にてマーケティングを経験。傍らでヘルスケア領域の企業にてSNSマーケティングの支援を行う。その中で福祉業界の情報発信マーケティング戦略の必要性を強く認識。介護・障がい福祉業界全体の魅力発信のためにも事業所のマーケティングスキルを高めていきたい想いでunipleを立ち上げた、想いに溢れたテーラー。

テーラー
中西 真子
Mako Nakanishi
複数領域での集客コンサルタントを経て、福祉事業所の職業指導員としてSNSマーケティングの講師を務める。ボランティア活動では障がい者作家が描く作品の展示会や地域連携のイベントも継続開催。当事者との関わりをきっかけに現在も社会福祉について学びを深め、社会福祉士を取得。丁寧さと行動力を大切にしているテーラー。

デザイナー
高尾 栞
Shiori Takao
幅広い領域でのデザインを手掛け、法人事業所のロゴマークから地域広域イベントのデザインまで、1つの領域に留まらず多岐にわたるフィールドで活動。それにより得られた感覚と知見を、想いを大切にしている福祉の表現に活かして表現創作を行っている。岡山にてPORT THREEという古民家カフェも経営している。

エンジニア
宮原 裕策
Yusaku Miyahara
障がい福祉領域でのスタートアップ企業にてオペレーションエクセレンスとデータベース構築/Salesforce構築のエンジニアとして従事。プロダクトユーザーの心理検証のためにマーケティングエンジニアとしてのキャリアを歩み、AIを活用した組織内オペレーションの再構築提案も行っている。
それぞれが福祉に想いを持った
uniple - ユニプル - のメンバーが
伴走支援

伝えるべき根幹の「想い」は
あなたの中にすでにあります。
介護・障がい福祉で働く方々は
この想いがそれぞれにあります。
想いを紐解いて言語化し
届けたい相手の事を深く考えて情報を届け
仲間も顧客も集まる組織になる。
私たちは、そんな情報発信が
自律的継続的にできるよう
組織内に仕組みをつくり、発信人材を育て
届けたい想いを「伝わる形」に
お仕立てをする職人=テーラーです。
情報発信は楽しくてなんぼです。
楽しくない作業になると相手に伝わります。
楽しく、成長を実感しながら
私たちと一緒に進んでいきましょう。
ちなみに、一緒にやるのが
おもろいと評判のテーラーです
お問い合わせは
こちらから
「自分たちの事業所だとどうなるかな?」
「一度相談してみたいな」
「助成金の詳しい話を聞いてみたい」
公式InstagramのDMからも
よくご連絡をいただいています。
気になることがあれば
お気軽にご連絡ください。

- 誰しもの身近にある福祉を
誰もが知っている -
そんな社会を実現するために
一緒に情報を届けていきましょう
Let's roll, uniple
